2017/04/27

ダイエットに失敗してしまうあなたへ”「酵素ダイエット」で確実にやせる方法”教えます 

 

ダイエットをいろいろ試したがなかなか上手くいかなかった経験は無いでしょうか?

闇雲なダイエットでは成功しません。

自分の適正体重になるために必要な摂取カロリーを計算し、その上で一日の基礎代謝カロリーとそれに加える運動による消費カロリーを求め、一日に食べる食事メニュー・量を決める必要があります。

今回は、ダイエット効果を更に高める有効な方法として、人の身体の生命活動そのものを支える重要なカギとなる”酵素”を上手く摂取して痩せる方法を紹介します。

ダイエットへの願望をもつ人はたくさんいます。そのために世の中には怪しい情報がたくさんあり、そうした情報に惑わされ正しいダイエットが出来なく、あきらめている人がたくさんいます。

今回紹介する情報はこうしたダイエットに失望した多くの人に希望を与え効果を発揮してきた実績に基づいています。

酵素とは

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最近、テレビコマーシャル・雑誌などで盛んに、酵素ドリンクがダイエットに効果があるとして取り上げられています。

そもそも「酵素」と何なのでしょうか?

酵素には次の5つの特徴があります。

1.生きるために絶対になくてはならない酵素

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炭水化物、タンパク質、脂肪の三大栄養素に加え、ビタミン、ミネラルが加わり、更に食物繊維が入り6大栄養素と呼ばれています。

しかしビタミンやミネラルよりも、私たちの生命を維持する上でもっと大切なものが酵素です。

2.ビタミンやミネラルには酵素が不可欠

身体に良いということで今、流行のビタミンやミネラルなどの栄養サプリメントを飲んでる方は大勢いらっしゃることでしょう。

しかし中には、今ひとつ効き目が現れないと感じている方も多いのではと思います。

この問題を解く鍵が酵素にあります。

ビタミンやミネラルをいくら摂っても、酵素がなければ身体の中で十分に機能しません

酵素あってのビタミン・ミネラルなので、酵素の働きを助けるという意味で「補酵素」と言われるようになっていることからも、いかに酵素が重要であることわかります。

3.酵素は単一機能

酵素の構造を簡単に言えば、ミネラルの周りにタンパク質が巻き付いたもので、その組み合わせは現在約3000種で、今後も新たに新しい酵素が発見されていきます。

このように多種多様な3000種にもわたる酵素がありますが、それぞれの酵素はそれぞれ一つの仕事しかできません。

一つの例を挙げましょう。消化酵素として有名なアミラーゼというものがあります。

アミラーゼは唾液の中に含まれているもので、デンプンを分解する酵素です。これはデンプンを分解しますがタンパク質を分解することはできません

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4.酵素は熱に弱い

先ほど説明したとおり酵素の構造はタンパク質がミネラルの周りに巻き付いているので、酵素自体は熱に弱いのです

一般に酵素が耐えられる温度は50度くらいから、せいぜい70度くらいまでです。

このことから加熱した食べ物では、酵素の機能は失われてしまっています

普段の食生活において、加熱したものばかりたべないように心がなりません

5.酵素が存在するのは発酵食品や新鮮な生の食べ物

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まず日本にはみそ、納豆、糠付けなど多くの発酵食品があります。

これらの発酵食品にも、酵素が豊富に含まれています。そして生の肉や魚、生野菜、果物などの新鮮な食物には多くの酵素が入っています

この発酵食品や生の食物に含まれている酵素のことを食物酵素といいます。

【一口メモ】:食物酵素

食物酵素の働きとしては、まず消化前の段階であらかじめ食べ物を消化しやすい状態にしてくれることがあげられます

また、食物酵素は食品内のその他の栄養素に働きかけ様々な反応を起こし、栄養素を強化したり、新たな栄養素を作り出します

食物酵素が体に吸収されると体内の(新陳代謝などを行う)酵素が活性化され、健康な体につながっていくのです。

ところで、焼き魚に大根おろしをつけて食べますね。大根おろしは、焼き魚と一緒に食べると食物酵素として消化を助けてくれます

このように酵素には5つの特徴があることが分かりました。

では酵素自体をもう少し具体的に調べてみましょう。

潜在酵素:消化酵素と代謝酵素

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酵素をつくる能力は、一人一人遺伝子によって決まっていて限界があります。

各々の人間が固有に持っている、一生のうちで作れる一定量の酵素のことを潜在酵素といいます。

潜在酵素は、大きく分けると、「消化酵素」と「代謝酵素」の二つがあります

ではそれぞれを説明しましょう。まず消化酵素です。

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1.消化酵素

これは文字通り消化のための酵素で、私たちが毎日食べるご飯や野菜などの食べ物を消化分解し、吸収するための酵素です。

中学校の理科で消化酵素について学習した経験があると思います。少し思い出してみましょう。

唾液の中に含まれているアミラーゼでんぷんを分解する酵素でしたね。

胃液に含まれているプロテアーゼは、タンパク質を分解する酵素です。

膵液(スイエキ)の中にある、脂肪を分解するリパーゼなどがあります。

これらはすべて消化酵素です。

2.代謝酵素

代謝酵素には次の重要な特徴があります。

  • 新陳代謝を高める:吸収された栄養をを体中の細胞に届けて、有効に働く手助けをする
  • デトックス効果:毒素を汗や尿の中に排出する
  • 自然治癒力を高める:体の悪い部分を修復し、病気を治す
  • 免疫力向上

消化酵素の重要性

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酵素が不足すると血液がどろどろになってしまいます

その仕組みについて消化酵素を例にとり説明します。

唾液に中に含まれる消化酵素はデンプンをアミラーゼに分解します。

デンプンはブドウ糖が連鎖してつながれているイメージです。

消化酵素(アミラーゼ)はこの数珠つなぎになっているブドウ糖の連鎖を一つ一つに分けていきます。

その一つになった玉がブドウ糖です。

しかしここで、消化酵素が不足すると未消化の糖がそのまま吸収されて血液の中を漂います

この未消化の糖は、血液をドロドロにして、赤血球どうしをくっつけてしまいます

赤血球は直径が約7ミクロン。一方毛細血管の直径は5ミクロンです。 赤血球は柔軟にできているので、通常は、自分よりも細い血管を通るときには変形して通れるのです

消化酵素不足により赤血球同士がくっついた状態になると、細い血管を通ることができなくなります

身体の中を張り巡らされている血管の長さはおよそ10万キロメートルもあり、約90%は、毛細血管であると言われています。

赤血球が毛細血管の隅々まで行き渡らなくなってしまうので、結果として体中の細胞に血液が行き渡らなくなり、様々な病気を引き起こすようになってしまうのです

しかし、そのドロドロして汚れた血液でも、酵素が十分にあれば、連なりがとけてサラサラした血液になるのです。

例に挙げたデンプンだけでなく、タンパク質でも脂肪でも同じことが言えます。

消化酵素の不足を引き起こす背景

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食べ過ぎや、加熱料理されたものを多く食べることが背景にあります。

加熱調理された食べ物には、酵素がありませんので、身体がすべて、自前で消化するために酵素を作らなければなりません

しかし、食べ過ぎや、病気・加齢で酵素をつくる力が弱くなっている人にとっては、酵素を作るのが追いつかなくなり、食べたものが十分に分解されないまま、体の中に入ってきてしまうのです。

気をつけねばならないのは、本人は栄養を摂っているつもりで食べても、身体の中では異物となってしまっている現象が起こってしまうことです。

さて次は消化酵素と代謝酵素の関係をみていきます。

消化酵素と代謝酵素の関係

潜在酵素は消化酵素と代謝酵素から成り立っており、生産される量には限界があることを説明しました。

つまり消化酵素ばかりを作っていると、代謝酵素のほうが不足してきます。

例をとって説明しましょう。

焼き魚に大根おろしを添えた場合と添えない場合を比較します。

大根おろしは食物酵素です。

ここで酵素を作る能力が100の人がいます。

焼き魚を消化するには50の酵素が必要とされます。大根おろしは食物酵素ですから消化を助けてくれ、その力を20とします。

すると大根おろしを一緒に食べると50のうち大根おろしにより助けられた20を差し引くと30の酵素が使用され、残りの70が代謝酵素に回されます。

一方大根おろしを食べない場合は50の酵素が使用され、残りの50しか代謝酵素に回されません。

代謝酵素は、免疫力や自然治癒力や新陳代謝の働きを受け持つ酵素です。

代謝酵素が不足してしまうので、ウイルスなどが侵入してきたとき、防衛できなくなります。

風邪をひきやすくなったり、またひいたあと、治りが悪くなったりします。

さらには様々な病気にかかりやすくなってしまうのです。

風邪をひいた時に、私たちは何を食べるでしょうか? お粥ですね。

その理由には確かな根拠があります。

お粥は脂っこいものに比べて、消化しやすいからです。

消化のために酵素を余分に使わなくて済むので、余った酵素の力を代謝酵素に回せるのです

このように消化を助けることによって、酵素の力を免疫力や自然治癒力を高める代謝酵素に回そうとするからだということです。

一つの自然治癒力とみることができるのです。

調子の悪いときこそ消化しやすい酵素がたっぷり入った食事を摂るようにすると良いということです

このようにからだの中でつくられる酵素は、体内のさまざまな活動(消化、吸収、排出、免疫等)の手助け(触媒)として機能する大変重要のものであることをお分かりいただけたと思います。

では、今盛んにダイエット、健康面で効果的といわれている酵素飲料について説明します。

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酵素飲料

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酵素飲料といわれるからには多くの酵素が含まれていると思いますね?

ところが、酵素飲料の酵素はからだの中でつくられる酵素と同じものではないことをしっかりと認識しておきましょう

酵素飲料とは、熟成発酵によって素材の栄養素がペプチドやアミノ酸レベルまで低分子化されている「植物発酵エキス」を含んだ飲料のことです。

栄養素がペプチドやアミノ酸レベルまで低分子化されている「植物発酵エキス」のおかげで、食べた物の消化吸収がスムーズに行われます

消化吸収がスムーズに行われるということは、通常の食品を摂るのに比べ、からだの中の消化酵素を使う量が少なくて済むことになります

酵素ドリンクに含まれ、酵素と表示されている「植物発酵エキス」は、消化吸収をスムーズに行わせ、体内の消化酵素の使用が少なくなることで、代謝酵素に使える酵素が増えることになります。

代謝酵素は体中の各器官に存在し、呼吸、心拍、体温調節、ホルモン調節、免疫機能、記憶や筋肉の動作など、あらゆる生命活動を支えています。

こうした大変重要な機能である代謝酵素に使える酵素が増えることで新陳代謝が上がり、各器官の数値の改善やアレルギーなどの改善、さらには風邪を引きにくくなるなどの、からだに良い効果が生まれてくるのです

したがって、酵素ドリンク中に含まれる「植物発酵エキス」が、肝心な成分であり、薄められていないものほどその効果が強いというわけです。
(この点がとても重要です!)

では、重要な「植物発酵エキス」はどのようにして作られるのでしょうか?

「植物発酵エキス」とは

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「植物発酵エキス」は酵素生成物という物質で、数十種類の植物を発酵分解させて得られるもので、この発酵過程で、酵素がはたらきます

醗酵が終了してできたものが植物発酵エキスです。

市販されている酵素ドリンクとは「植物発酵エキス」を含む商品ですが、何%以上含まなければいけないといった法的な規制がないので、「植物発酵エキス」をほんの数%含むだけでも「酵素ドリンク」として販売できてしまいます

そして、昨今の酵素ブームに乗って、色々な会社が酵素産業に参入してきました。

多種類の野菜・果物・野草・穀物等の食材を何年も熟成発酵させて植物発酵エキスを作るには、かなりのコストがかかり、昔から作っているいわゆる老舗の製造メーカーがあります。

仕入れた酵素ドリンク1本あたりの「植物発酵エキス」の配分量を少なくすればするほど、原価を安くすることができます

「植物発酵エキス」自体は、老舗の製造メーカーから購入できますので、それに液糖やフルーツ果汁等と混ぜ合わせて薄めたものが、安価な酵素飲料として次々と発売されているわけです。

酵素ドリンク選択のポイント

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①「植物発酵エキス」が一切薄められていない原液を使用している

しっかりした製品では「植物発酵エキス」は一切薄められていません。
つまり100%原液で混じりけがないのです。

では、どこで原液100%なのかを見分ければ良いのでしょうか?

法律で表示が義務づけられている成分表を見てみましょう

たとえばA製品の成分表は次のようにに表示されていました。

果糖ぶどう糖液糖、キウイフルーツ果汁、りんご酢、
植物発酵物、ガラクトオリゴ糖、はちみつ、
キウイフルーツエキス、コエンザイムQ10、
サメ軟骨抽出物、フランス海岸松樹皮エキス、
クエン酸、香料、ビタミンC、乳酸カルシウム、
メタリン酸Na、クエン酸Na、クチナシ青色素、
ベニバナ黄色素、ビタミンB6
(原材料の一部にやまいも、大豆を含む)

成分表には、含有量順に記載する義務がありますので、大事な「植物発酵エキス(植物発酵物)」が4番目に記載されていることから薄められていることが分かります。

4番目に記載されていることは、仮に1番目、2番目、3番目とほぼ同量とすると約25%以下の含有量になります。通常は1番目の含有量がかなり多いので、4番目の含有量はもっと減ることになります。

一方、無添加・原液100%の酵素ドリンクは、公式サイトにはっきりそう記載されていますので分かりやすいです

たとえば、私が自信を持って推奨している「優光泉酵素」の成分は以下の通りで、一切無添加、原液100%です。

大根・キャベツ・ニンジン・トマト・きゅうり・じゃがいも・
さつまいも・パイナップル・里芋・かぼちゃ・れんこん・ごぼう・
昆布・レモン・リンゴ・山芋・生姜・パパイヤ・スイカ・メロン・
あんず・もも・いちじく・キダチアロエ・スギナ・ヨモギ・
菜の花・あけび・かりん・イチゴ・しいたけ・まくわうり・
とうがん・せり・みつば・もやし・クマザサ・ぶどう・ぐみ・
キュウイ・梅・びわ・きんかん・つわぶき・柿の葉・しそ葉・
米・大豆・小豆・はとむぎ・粟・キビ・松葉・杉葉・桧葉・
松樹液・杉樹液・桧樹液・すもも・わかめ
※砂糖、ハチミツ、香料などの味付けは一切していない
完全無添加。

成分表に、野菜や果物など原材料の名前のみが書いてあれば、材料そのものから抽出した100%エキスです。

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②添加物や保存料

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次に、酵素ドリンクを選ぶべき点でもう一つ重要なポイントがあります。

それは、添加物や保存料、カラメル色素などの植物発酵エキス自体以外の物質が入っていないものを選ぶ事が大事です。

添加物や保存料、人口甘味料、着色料は、体内にある大切な酵素を過剰に消費してしまい、酵素の消化活動も抑制してしまい、また人口甘味料については、毎日摂取する事で、体に負担がかかってしまいます。

従いまして、酵素ドリンクを選択する際には、スクラロース、ネオテームなどの人口甘味料、カラメル色素などの着色料、安息香酸ナトリウムなどの保存料が含まれていないかどうか、購入する前に必ず確認されることをお勧めします。

成分表をチェックすると添加物であるクエン酸、香料、メタリン酸Na、クエン酸Na、クチナシ青色素、ベニバナ黄色素等が入っている製品があります。

食品添加物についてはこちらのサイトで確認できます。

⇒ 添加物大辞典

⇒ 厚生労働省・指定添加物リスト

安心できる製品には、こうした添加物が一切含まれていません。

③酵素ドリンクがダイエットに有効な理由

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「植物発酵エキス」の原液100%・こだわりの酵素ドリンクを摂取することで、代謝酵素への割り当てが増えることで、新陳代謝が上がり、各器官の数値の改善やアレルギーなどの改善、さらには風邪を引きにくくなる、またデットクス効果も得られるなど、からだ全体に良い効果が生まれてくる大きなメリットがあります

では、ダイエットにはどうでしょうか?

手軽なダイエットとしてサプリプリメントやダイエット補助食品…巷には数えきれないほどの、ダイエットアイテムが溢れています。

しかし、これらの食品はカロリーが低いだけで、必要な栄養素を満足に摂取できないものがほとんどなんです

特にクッキーやゼリーのようなものはおやつ感覚として食べてしまい、まったく効果が現れません。

ここで、酵素ドリンクの出番です。

酵素ドリンクは栄養素を多く含んでおり、腹持ちが良いのです

このために、いわゆる置き換えダイエットとして注目されています。

置き換えダイエットの拡張したものが断食と呼ばれ、「ファスティング」と呼ばれ、皆さんもお聞きになたことがあると思います。

こうしたファスティングもしっかりしたプロのアドバイスによる方法が必要です。

置き換えダイエット、ファスティングなどを売り物にした広告だけで販売し、肝心のファスティングの方法について簡単にしか説明していないものには気をつけた方が良いです。

たとえば、「優光泉」という原液100%で添加物・保存料無添加の酵素ドリンクですと、とてもきめ細かくわかりやすいプロが勧めるファスティングプログラムの小冊子が同封されています。

「優光泉」は佐賀県佐賀市にあります昭和63年創業の「エリカ健康道場」が、在宅でも安心してファスティング(断食)できるように、独自のノウハウを凝縮して開発した酵素ドリンクで、利用者にとっても安心です。

まとめ

今回は、ダイエット・健康面できわめて重要な役割を果たす酵素について理解した上で、多数販売されている酵素ドリンクを選択する上で重要な2つのポイントについて説明しました。

2つのポイント

  • 「植物発酵エキス」が一切薄められていない原液を使用している
  • 着色剤、保存料など添加物を一切含まない

雑誌や、コマーシャルで多く取り上げられているから試してみようではなく、酵素ドリンクについてしっかりと理解した上で、理想的なボディを得て、更に健康面でも良い状態を作り出すのがベストです。

あなたご自身でしっかりと選んだ酵素ドリンクを継続的に摂取し、健康的で素晴らしいプロポーションを維持しませんか。

本当に安心して健康・ダイエット面でお勧めできる酵素ドリンクについてはこちらの記事を参考にしてください

⇒ 確実に”痩せ体質”をつくる!厳選ダイエット酵素ドリンク10選!【保存版】

 

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