2017/05/10

逆転の発想!酵素ダイエット サプリメントだからこそ可能!その効果とは

 

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世の中にはダイエットして健康でスリムな体になりたいと願う人がたくさんいます。
また,ダイエットに関する多くの情報が出回っています。

そうした中で、日々ダイエットに挑戦している人がたくさんいます。

あなたは、ダイエットをしようと頑張った経験がありますか?

上手くいかなかった場合、その理由として、次のどれかに当てはまりませんか

  • 食事制限が続かない
  • ストレス
  • スタートすら出来なかった
  • すぐ結果が出ずにあきらめた
  • リバウンドに泣かされた
  • 目的があいまいだった
  • 目標が高すぎた

こうしたことが原因で、思うような結果が出ずに途中で挫折してしまう人もたくさんいます

実は私も「すぐ結果が出ずにあきらめた」苦い経験があります。

今回、ダイエットが上手くいかない理由を酵素ダイエットに焦点を当て、また後半で、酵素ダイエットサプリメントを用いた効果的なダイエットについてわかりやすく解説していきます。

この記事を読んでいただけると、

  1. 痩せるために自分自身のダイエット方程式(摂取カロリー、基礎代謝、消費代謝)を組み立てることが出来る
  2. 酵素がそのメカニズムを効果的に促進させることが理解できる⇒無理なくダイエットが出来るようになります。

ダイエットの基本公式

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ダイエットの基本は「摂取カロリー(食事)―基礎代謝―消費代謝(運動)=プラスなら太る」です。

どうですか?非常にシンプルですね。

摂取カロリーは食べた食事から計算できます。消費代謝カロリーも計算できます。

しかし、何故思うようにダイエットできないのでしょうか?

それは真ん中にある基礎代謝が低いとダイエットの成果が出にくくなります

基礎代謝

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では基礎代謝っていったいなんでしょう?

私たちは横になって安静にしている状態でも、生きて行くためには、呼吸、心臓の動き、体温維持、内臓の活動など様々な生命活動が行われているのです。

この生きて行くために必要な最小のエネルギー代謝量を「基礎代謝」といいます。 では、あなたが、一日に消費するエネルギーのうち何%が基礎代謝として消費されるかご存じですか?

約70%が基礎代謝による消費と言われています

残りの30%が運動・仕事・家事などの日常生活で消費されるエネルギー(生活活動代謝量)と、食事を摂取したときに代謝を促進するために発生するエネルギー(特異動的作用)になるそうです。

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基礎代謝の低下

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7割も占める基礎代謝が低下してしまうと、「摂取カロリー(食事)―基礎代謝―消費代謝(運動)=プラスなら太る」の方程式よりプラスになり太ることになってしまいます

ダイエットに影響の大きい基礎代謝には個人差があり、年齢・性別・体格(筋肉量など)・体温・栄養状態により代謝量が左右されます。

基礎代謝は加齢により低下する!

基礎代謝は成長に伴って増加していきますが、16~18歳前後をピークとして、その後なだらかに下降して、40歳を過ぎたころから急激に低下すると言われています。

中年太りの原因の一つになることがこのことからもよく分かります。

ではダイエットと基礎代謝の関係を詳しく見ていきましょう。

ダイエットと基礎代謝の関係

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30代も後半になってくると、若いころと同じ生活・同じ食事でも太り易やすくなってきたとか、ダイエットしてもやせにくくなったと感じる方も多いのではないでしょうか?

それは基礎代謝が下がってきているために、カロリー消費量も低下していることも考えられます。

従って、基礎代謝を維持又は上げるかが大きなポイントで、基礎代謝を意識することで効率のいいダイエットや生活習慣病の予防になると言われています。

体温と基礎代謝の関係

体温が低下すると基礎代謝も下がるそうです。

一般的に平均体温が1℃下降すると基礎代謝量が13%も低下するとされています。成人男性の場合、基礎代謝量はおおよそ1,500キロカロリー(kcal)、女性は1,200キロカロリーとされています。

仮に平熱が1℃下がると

男性の場合:一日約115kcal下がります。年間で365日分を掛けますと何と41,975kcal基礎代謝量が下がり、脂肪に換算すると約6kg相当になります。

女性の場合:一日約92kcal下がります。年間で365日分を掛けますと何と33,580kcal基礎代謝量が下がり、脂肪に換算すると約4.8kg相当になります。

※脂肪1kgを7,000kcalで計算した場合

【一口メモ】:カロリーとは

カロリー(kcal)・エネルギー・熱量などと呼ばれるものですが、カロリーとは一体何でしょう?

「g」が重さの単位であるように[kcal」はエネルギーの単位です。

1カロリーというのは水1グラムの温度を1度あげるのに必要な熱量のことをいいます。

したがって、1kcalというのは1キログラムの水を1度あげるのに必要な熱量のことをいいます。

では、男性を例にとった場合、平熱が1度下がった場合、1日約115kcalの基礎代謝が低下しますので、消費されるエネルギーが減ってその分太ることになります。

これを食事量に換算すると、普通盛り(140g)  235kcalより、普通盛りの8分目に相当します。

つまり基礎代謝によって消費されるエネルギーがこれだけ違うと、同じ食事をしていても体温の1度低い人は、ご飯1杯分弱(8分盛り)多く食べていることと同等になってしまいます。

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【一口メモ】:1日に必要なエネルギーとは

では、1日に必要なエネルギーとはどのくらいなのでしょうか?

おおよその値の算出方法をご紹介します。

基礎代謝に関してはいろいろな算出方法がありますが、ここでは厚生労働省が提唱している算出方法をご紹介します。

厚生労働省の定める、日本人の食事摂取基準(2005年版)基礎代謝基準値を元に計算します。

厚生労働省が生活習慣病の予防を重視し、エネルギーに関する指標として、目標とする「体格(BMI)」を新たに提示したサイトをご覧になりたい方はこちらを参照ください。 ⇒ 日本人の食事摂取基準(2015年版)策定検討会

計算式は、 体重(kg)× 基礎代謝基準値 = 基礎代謝量(kcal)  になります。
【日本人の基礎代謝基準値(単位:kcal/kg/日)】

1~2歳     男性 61.0  女性 59.7
3~5歳     男性 54.8  女性 52.2
6~7歳     男性 44.3  女性 41.9
8~9歳     男性 40.8  女性 38.3
10~11歳   男性 37.4  女性 34.8
12~14歳   男性 31.0  女性 29.6
15~17歳   男性 27.0  女性 25.3
18~29歳   男性 24.0  女性 23.6
30~49歳   男性 22.3  女性 21.7
50~69歳   男性 21.5  女性 20.7
70歳以上    男性 21.5  女性 20.7

出典元:厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイト

例えば35歳の男性で、体重が60kgの場合は、 60(kg) × 22.3(基礎代謝基準値) = 1338(kcal)

これが基礎代謝として消費されるエネルギー量になります。

今、計算した基礎代謝量が一日に消費するエネルギーの7割を占めています。

残りの2~3割が生活活動代謝は歩いたり体を動かしたり、掃除・洗濯、運動などの日常生活の中での行動に伴って消費するエネルギーです。

そのほかに食事をすることで消化のために内蔵が活発に働くことで消費されるカロリー(食事誘発性熱産生)があり、1日に消費するカロリーのおよそ1割に相当します。

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最低限必要なカロリーの算出

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このことを踏まえ、あなたが一日に必要な最低限のカロリーを計算すると、基礎代謝の約30%程度を上乗せした値になります。

先ほどの厚生省推奨計算方法で求めた35歳で体重60kg男性の基礎代謝 22.3×60(kg)=1338(kcal)に30%上乗せした約1700kcal(1338×1.3=1739.4kcal)が一日必要な最低カロリーだと算出することができます。

ここまでで、「年齢とともに低下していく基礎代謝量をいかに上げていくかが、ダイエットを行う上で重要である」をご理解できたと思います。

「ダイエット酵素」がカギだった!基礎代謝を上げて痩せやすいカラダへ

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この記事をお読みのあなたは何歳ですか?30台、40台それとも50台ですか?

年齢を重ねるにつれ、「なんだか太りやすくなってきた」「前と同じようにがんばっても痩せにくい」と感じていませんか?

その理由は年齢とともに基礎代謝が落ちてきているからです

今回は落ちてしまった基礎代謝を上げるためのカギを握る、酵素について説明します。

年齢とともに痩せづらくなるって本当?

加齢による基礎代謝の低下

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若いころと同じ量しか食べていない、もしくは若いころよりも食べていないのに、なぜだか体型が気になって……という方も多いのではないでしょうか。

実はそれ、加齢とともに基礎代謝が低下しているのが原因です。

若いころと同じ生活をしていても、加齢により基礎代謝が低くなると消費カロリーが少なくなり、結果「痩せにくい」「太りやすい」といった悩みが出てきてしまうんです。

ではこの基礎代謝が年齢とともにどのくらい低下していくかを見てみましょう。

厚生労働省の「日本人の食事摂取基準」(2015年版)によれば、年齢ごとの基礎代謝基準値は次のようになっています。

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厚生労働省「日本人の食事摂取基準」(2015年版)より作成したグラフです

では加齢とともに低下した基礎代謝量をこれ以上下げないようにするにはどうしたよいかを考えてみましょう。

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基礎代謝低下防止策

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「平熱を下げない」が重要です。

【一口メモ】:平熱が下がると病気にかかりやすい

人の体温は、平均体温が1度下がると、基礎代謝が約10%低下して太りやすくなるほか、病気などへの免疫力は約30%も下がると言われており、平均体温の低下は病気への抵抗力や免疫力の低下そのものであると言えます。

一説には、平熱が36度以下になるとガンや生活習慣病に罹る可能性が飛躍的に上がるとも言われています。

年齢とともにガンなどの重度の疾病が起こりやすくなるのも、一つには加齢による平均体温の低下が原因として考えられます。

筋肉を落とさない:筋肉が基礎代謝を支える

一日の消費カロリーの7割を占める基礎代謝で消費されるカロリーのうち、およそ40%は筋肉で消費されています。

つまり筋肉量を増やすと、それだけ基礎代謝を向上させることが出来ます

また、筋肉に含まれるサルコリピンと言うタンパク質は、熱生産を行うことで体温を調節する働きをしています。

筋肉を増やすとサルコリピンも増やすことが出来るため、平均体温を上げることにも繋がり、平均体温が上がればその分基礎代謝も増えるため、基礎代謝を上げるにはまずは筋肉を付けることが重要です。

【一口メモ】:サルコリピン

サルコリピンはたんぱく質の一種です。サルコリピンは身体の筋肉に作用し、熱を産生させる働きがあります。

しかし日常生活に筋トレを取り入れるのはなかなか難しいものですね。

筋トレを取り入れても習慣化できず三日坊主で終わってしまう……なんて声もよく聞きます。

ダイエット酵素

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そこで注目したいのが、代謝活動を活発にするダイエット酵素の力です。

酵素とは、動物や植物といったあらゆる生命体が生きていくのに欠かせない栄養素のひとつ

また、老廃物を排出する、腸内環境を整える、老化の原因となる活性酸素を排除する、などの働きもあります。

酵素は食物酵素と潜在酵素の2つに分けられ、体内にある潜在酵素はさらに、「消化」酵素と「代謝」酵素の2つに振り分けられます

重要なのは基礎代謝を促進する「代謝酵素」です

基礎代謝を上げるには「消化酵素」と「代謝酵素」の2つの酵素が重要になります。

消化酵素と代謝酵素の関係

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体内酵素(潜在酵素)は、消化酵素、代謝酵素に分けられ、生涯での生産量は決まっていると言われています

「消化酵素」は体内に取り込んだ食べ物の分解を手助けし栄養素を取り入れやすくする酵素で、「代謝酵素」は取り入れた栄養素をエネルギーに変えて基礎代謝を促進する酵素です。

消化酵素の使用が少なくなることで、代謝酵素に使える酵素が増えることになります

代謝酵素は体中の各器官に存在し、呼吸、心拍、体温調節、ホルモン調節、免疫機能、記憶や筋肉の動作など、あらゆる生命活動を支えています

代謝酵素に使える酵素が増えることで新陳代謝が上がり、各器官の数値の改善やアレルギーなどの改善、さらには風邪を引きにくくなるなどの、からだに良い効果が生まれてくるのです。

これらの酵素はどちらも潜在酵素と呼ばれ体内で生成されていますが、加齢に伴い潜在酵素量は減少します。

そして酵素が不足している体内では、優先的に消化酵素が生成されます。

すなわち、年をとると消化酵素分しか潜在酵素が生成されず、基礎代謝を促進してくれる代謝酵素がどんどん低下していってしまうということ……!

これが年をとると太りやすくなる理由のひとつです。

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酵素を補うには

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野菜やフルーツで酵素で補えます。

年々減っていく酵素は、食品から補うことも可能です。

酵素を多く含む食品としては、味噌・納豆・キムチ・ヨーグルト・チーズなどの発酵食品のほか、キャベツやセロリ、パパイヤ、パイナップル、キウイなどの生の食品などをあげることができます。

生野菜やフルーツはかさばるし、毎日大量に食べるのは手間もお金もかかって大変ですよね。

酵素の摂取を毎日続けるなら、コスパがよく手軽なものでないと継続はむずかしそうです

ダイエット酵素サプリメント

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酵素を手軽に摂るなら、効果のあるダイエット酵素サプリメント!

「酵素ダイエット」といえば、酵素ドリンクによる「置き換えダイエット」がはやっています。

しかし、1日1食置き換えるだけでよいといっても、やはり、お腹がすくものです。

途中で挫折して、「リバウンドで前より太った」という方も多かったのではないでしょうか?

その点、酵素ダイエットサプリメントなら、無理な食事制限は必要ありません

普通に食事して、サプリメントを摂るだけの手軽さで現在注目されており、多数の製品が販売されています。

酵素ダイエットサプリメントにはどのような効果が期待できるのでしょうか?

効果1

酵素が不足すると、体内の老廃物が排出されにくくなり、毒素をため込む体になってしまいます。

年齢を重ねるごとに低下する酵素を体内に補うことで、代謝を良くさせ、体をスッキリさせてダイエットへと導くものです。

若いときは食べ過ぎても、ちょっと意識すればすぐに戻せたのに「最近は、以前のようにいかないし、やはり年のせいかな」なんて諦めているのではないですか?

実は、体内の酵素の減少が原因となっている場合が多いのです。

酵素ダイエットサプリメントは、様々な栄養素やビタミンを含んでいるので、体内のバランスを内側からしっかりと整えてくれます。

そして自然と代謝がスムーズな体へと変化していき、余分な糖質や脂質をエネルギーへと変える体質になるので、理想の体型へと変化することが出来ます。

効果2

消化と代謝をアップさせ、健康で太りにくい体になることができるのです。

また酵素は熱に弱いという弱点があるので、ドリンク・タイプのものは、加熱が必要なため、酵素が壊れてしまっている場合があります。

そういったことからも、本物の酵素の効果を実感したいなら、酵素ダイエットサプリメントがおすすめなのです。

私自身もダイエットに挑戦した際に「効果がなかなか出ないので途中で諦めてしまった」経験があります。

酵素ダイエットサプリメントについて口コミなどで調べてみると、酵素ダイエットサプリメントを始めてから、手放せなくなったという方や、リピートしているという方がとても多くいらっしゃるのをみて、「その効果をしっかりと実感している」人が多いと実感しました。

そんなわけで、私自身も今では毎日酵素ダイエットサプリメントを飲んでいますが、体重が少しずつ減少している以外に、体全体の調子が以前と比べると良いのです。

最近では、健康を考えウオーキングを日常生活の中に取り入れていることも、こうした効果を生み出している要因の一つと思います。

しかし、なによりも食べるのを我慢せずに、酵素ダイエットサプリメントを飲むことで、酵素が脂肪を燃焼させるのを手伝うので体重が維持できています。

また、からだがなんとなくすっきりしない感じを防いでくれ、すがすがしい毎日を送ることが出来、私にとって酵素ダイエットサプリメントが合っていると実感できています。

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酵素サプリメントのタイプ

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カプセルタイプ

サプリという名の通り、飲むだけという手軽なダイエット方法です。しかし酵素サプリダイエットには、いくつか種類があります。

サプリといえば、やはりおなじみのカプセルタイプのものがあげられます。酵素サプリでも、カプセルタイプの商品が多数販売されています。

たった一粒の中に、果物や野菜、穀物等の栄養がしっかりと詰まっているという優れものです

錠剤タイプ

一回分ずつ個包装されたペーストタイプ

いずれの形態でも飲むだけというシンプルさなので、継続しやすいのが特徴ですね。

酵素サプリメントを飲むタイミング

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薬ではないので、他のサプリメント同様に飲むタイミングは特に決まっていません。

「1日1回1粒お飲みください」というように飲み方は記載されているものの、いつ、という部分までは多くのメーカーは記載していません。

サプリメントの飲むタイミングはあくまでも目安です。

大事なのは毎日続けることです。

それでもさらに効果を引き出すためのタイミングを考えてみると、酵素は消化を助けてくれるという観点から、食前に飲むことがおすすめといえます。

また、燃焼効果をいかすためには、一日の活動を始める朝がベストといえるでしょう

朝に酵素サプリを飲めば、職場への出勤や家事などで自然と体が動くので、意識して運動しなくても体内で余分な脂質などを燃焼させることができます。

まとめ

この記事を読むことで、自分の基礎代謝量を把握し、加齢とともに低下する基礎代謝量を増やしていくためには酵素ダイエットサプリメントの摂取が効果的であることをお分かりいただけたと思います。

そこで、現在販売されている酵素ダイエットサプリメントを網羅した記事を作成しましたのでこちらも合わせてご覧下さい。

⇒ 確実に”痩せ体質”をつくる!厳選ダイエット酵素サプリメント10選!【保存版】

また、手軽に飲めるダイエット酵素サプリと併用して飲むと更に効果的にダイエットが出来ると評判の酵素ドリンクについて纏めた記事に興味がある方はこちらの記事を参考にしてください

⇒ 確実に”痩せ体質”をつくる!厳選ダイエット酵素ドリンク10選!【保存版】

 

 

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