2017/05/25

テレビや雑誌で大反響の格安SIMカード!セット販売で人気爆発「HUAWEI nova」 とは

 

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「人間力って大事だなぁ~」とつくづく思います。世の男性にもっともっと成熟した・魅力のある男性(もちろん私も、もっともっと魅力ある男性になりたいよ~・・)になるために私の人生経験約60年間の知識が少しでもお役に立てたらと思い、このブログを執筆しています。 こよなくジャズを愛しています。そして便利で先進的なITツール・機器などにも関心があります。年代が高くなったおじちゃん(失礼)がハイテクな機器が苦手なんて言われないよう、そうした情報なども孤軍奮闘しながらも提供していきます。 疲れたときは、ハイレゾでジャズを楽しんでいます。

いまやスマホは日常生活になくてはならない必需品になりました。

思い返せばiphoneが2008年7月に発売され、2009年にはドコモからAndoroidスマートフォンが発売されてから、スマホの利用率は2016年時点で72.2%にもなりました(総務省の「平成27年版 情報通信白書|)。

4年間で2.2倍という驚異的な成長を遂げたのです。

皆さんは月平均でスマホに、いくらぐらい払っていますか?

総務省の「平成27年版 情報通信白書|電話通信料」の調査データをベースに調査したある資料によると、

  • 端末代を分割で払っている場合は約9000円/月(税込み)
  • 端末代を払い終わった段階で約7000円/月(税込み)

となっています。平均の値としては妥当な数字と感じますがいかがですか?

また、その資料には、格安SIM利用の人の平均の支払い額として

  • 端末代を分割で払っている場合は約4500円/月(税込み)
  • 端末代を払い終わった段階で約2300円/月(税込み)

と報告され、格安SIMを利用しない場合と比較して、年間5万円以上も安くなっています。

そういえば、最近テレビでUQモバイルのCMが多数放映されています。

UQモバイルも格安SIMを提供している「仮想移動体通信事業者」、略して「MVNO」の一つです。

その他に、「IIJmio」「楽天モバイル」「mineo」「U-mobile」「NifMo」といった会社やブランドがあります。

そこで、今回は年間5万円以上も使用料金が安くなる格安SIMについて記事を書きました。

  • 料金がかなり安くなる分、使い勝手が悪くなるのでは?
  • 切り替えをするには、どうすればよいのか分からない?

など、不安、不明点があるために、使用料金が安くなる点にはとても興味があるが、切り替えるまでには踏み込めない方がたくさんいます。

そうした方に分かりやすく格安SIMを理解して頂き、積極的に切り替えを検討できるように記事をまとめました。

では始めましょう。

SIMカードとは

 

そもそもSIMカードとは何でしょう?

SIMカードは、スマートフォンや携帯電話それぞれに固有のID番号が割り振られているカードのことです。

それをスマートフォンなどに装着して初めて、各端末が誰のものなのかを特定できるようになります。

いわばスマートフォンや携帯電話にとって、SIMカードは身分証明書の役割を果たします。

格安 SIMカード(SIMフリー)とは?

では格安 SIMカードとは何でしょうか。

通常au、ドコモ、ソフトバンクなどの大手キャリアが提供するスマホでは「 SIM ロック」といって携帯電話の電話番号などを識別するSIMカードを、他の携帯電話会社の端末に入れても利用できないようにしています。

つまりドコモのSIM力一ドを抜いてソフトバンクに差し込み、契約情報を引き継いで使用することはできません。

これは激烈なキャリア間でのシェアー競争を踏まえれば当然ですよね。

しかし、健全な競争を促進するために、総務省は10月31日、2015年5月以降、SIMロック解除を義務化することを盛り込んだ「SIMロック解除に関するガイドライン」の改正案を発表しました。

これにより、どのキャリアに移行しても、SIMカードを差し替えるだけで、端末をそのまま利用できるようになったわけです。

こうした状況の変化を踏まえ、SIMカードの中でも、格安 SIMカードと呼ばれるものが一般的に出回るようになってきました。

格安 SIMカードはMVNOと呼ばれる通信業者が提供する通信サービスを受けることのできるSIMカードのことで、ドコモ、au、ソフトバンクなどの大手キャリアでスマホを使うよりも利用料金が安くなることから、格安SIMカードと呼ばれています。

ではなぜ、MVNOと呼ばれる通信業者が大手キャリアでの利用料金よりも安く提供できるのでしょうか?

ドコモ、au、ソフトバンクといった大手キャリアが通信サービスを提供するにあたって基地局などの設備を自前で保有しているのに対して、MVNOは、自前の設備を一切保有していません。

MVNOはキャリアにお金を払って回線を借りて、サービスを提供をしているのです。基地局などの設備にかかる膨大な費用が発生しない分、安く提供できるのです。

そして、格安SIMカードに切り替えても、通信設備は大手キャリア(au系、ドコモ系)を借り受けて使用しているので従来と変わらず快適に使用できるのです。

では、格安SIMカードを使用する場合、大手キャリアを使用する場合と比較してそのメリット・デメリットについて考えてみましょう。

まず、格安SIMカードを使用する場合のメリット・デメリットについて

メリット

  • 契約の2年縛りがないので自由にいつでも他社に機種変更できる月額料金が安くなる。平均的には約半分程度に抑えられる(月額料金が2500~3,000円程度:端末代金をすでに支払い完了している場合)
  • 海外出張や旅行先で、現地レンタルSIM力一ドを入手すれば日本で使用しているスマホが使えるために通信コス卜が格安になる

デメリット

  • 大手キヤリアのような実店舗での手厚いサボ一卜がない
  • 混雜時に通信速度が遅い(au-ドコモなどのキャリアから通信インフラを借りているため、回線の混雜時にはau、ドコモのキャリア契約者に優先的に回線が割りられます。)
  • 大手キャリア付帯のサービスは利用できなくなる。例えばドコモやauのメールアドレスは使えなくなる

SIMの装着、通信設定を自分で行うことになるので、後に記述しますが格安SIMフリー端末とセット販売ならば、自分で行う設定作業などが不要、そして何よりも安心なので、セット販売をお勧めします。

今までは実店舗によるサポ一卜はありませんでしたが、最近では家電量販店とMVNO業者が提携してプースを設置しているところが急速に増えてきました。

例えば、今盛んにCMが放映されているUQモバイルでは、「オンラインショップ」と「店舗」でご購入(ご契約)することができます。

UQモバイルを例にとると、店舗はビックカメラ、ヨドバシカメラ、ヤマダ電機、イトーヨーカドーなど2017年5月時点で全国2400店舗でさらに拡大中ですので、購入時には実販売店舗に出かけ、対面で説明を受けながら購入するのがよいです。

格安SIMカードの種類

多くのMVNO業者が様々なプランの格安SIMサービスを提供していますが、格安SIMカードの種類は大きく分けて2種類です。

データ専用SIM

データ専用SIMと呼ばれるSIMカード。

これはインターネット通信のみを行えるSIMカードで、スマホで利用できる機能のうち電話以外は全て対応可能になります。

最近ではLINEなどのメッセージアプリの普及もあって、電話番号を持たずにスマホを利用する人も増えており、そういった人のためのSIMカードと言えるでしょう。

音声通話SIM

音声通話SIMと呼ばれるSIMカードで、これはデータ通信に加え電話機能も使えるものになります。

データ専用SIMと比べると利用料は高くなるのが一般的ですが、電話機能に加えてショートメッセージサービスが使えるのも魅力です。

格安SIMカード利用方法

格安SIMカードを使うためのやり方としては、一般的な2つつの方法があります。

SIMロックを解除する

1番目の方法はDocomoやau、Softbankなどの大手キャリアで購入した自分のスマートフォンに格安SIMを装填する場合、そのキャリアでしかその端末を使えないような制限がかかっており、そのSIMロックを解除してやればいいのです。

2015年5月からはSIMロック解除が義務化されており、スマホを購入したキャリアに持ち込めば原則SIMロックを解除してもらえるので、その端末を使ってMVNOと契約して格安SIMカードが使えるようになります。

但し、2015年5月以降に発売したスマホについて、購入後180日以上経過すればSIMロックを解除できるようになりましたが、それ以前の機種は解除ができませんので注意願います。

SIMフリー端末を購入する

格安SIMカードを利用するもう一つの方法は、SIMフリー端末(SIMロックのかかっていない端末)と呼ばれるスマホを購入することです。

SIMフリー端末はインターネットやMVNO業者を通じて購入することができます。

日本で人気の高いiPhoneもApple StoreからSIMフリーモデルの購入が可能ですし、GoogleのNexus5はAmazonでも購入できます。

SIMフリー端末であれば、どの業者の提供するSIMカードでも装着して利用することが可能なのです。

但し、使用できるためには自分で各種設定作業を行う必要があります。

若干ハードルが高いので、次に説明する端末セットプランをお勧めします。

端末セットプラン

2015年5月以降に発売したスマホの手持ちのスマホをSIMロック解除して、格安SIMを利用することもできますが、端末によって通信方式や使用周波数帯域が異なるため、必ず使えるとは限りません。

私は、各事業者がSIMとセットで販売している端末を選ぶことをお勧めします。

故障に対する補償や電話によるサポートなどを受けられるメリットがあり安心です。

セット販売されている端末の価格は3万円~5万円台が中心で今話題のお財布ケータイや防水使用の端末もラインアップされています。

2年間の分割で支払う場合、月3ギガのプランの料金と合わせても約3,000円~4,000円程度で収まります。

 

ナンバーポータビリティ(MNP)

現在使用している携帯電話番号を引き続き使用できるようにするナンバーポータビリティ(MNP)を利用できますので、今使っている電話番号を変えることなく、格安SIMへの移行が可能です。

 

HUAWEI nova

そこで私がお勧めするのは、今売れ筋のHUAWEI nova です。

HUAWEI novaは5インチディスプレイなので、手にスッポリ収まる感じで片手でも操作しやすい丁度良い大きさですよね。

UQモバイルでの扱い 「HUAWEI nova 」紹介ページは↓↓です。

HUAWEI nova の製品サイト

角も丸みを帯びて美しいデザインです。

【一口メモ】:HUAWEIについて
ファーウェイ(中国語表記:華為技術、英語表記:HUAWEI)は、1987年に中国・深センに設立された従業員持株制による民間企業であり、世界有数のICTソリューション・プロバイダーです。
日本の法人は2005年にファーウェイ・ジャパンとして設立、横浜市に設置した日本研究所を拠点にグローバル市場に向けた次世代技術の研究や部品・部材の調達を実施し、優れた技術を持つ日本のサプライヤーとの協業関係を積極的に構築しています。

HUAWEIの製品サイトより特徴を引用しまとめると次のようになります。

サイズ:高さ 約141.2 mm:幅 約69.1 mm:厚さ 約7.1 mm:重さ 約146 g

今回私がお勧めするHUAWEI novaは性能はもとより、デザイン、材質などがその求めやすい価格から考えると、信じられないくらい洗練されています。QUモバイルでは端末代金15,980円です。 デザイン、材質、カメラ性能、バッテリーなどのクオリティの高さを踏まえると抜群のコストパフォーマンスです。

端末代金15,980円

その一端を説明に沿って掲載した写真(出典:HUAWEIの製品サイト)でぜひ感じてみてください。

デザイン:メタルのボディにコンパクトな曲線デザインが持ちやすく美しい

それぞれHUAWEI novaの製品サイトの特徴から紹介していきます。

出典:HUAWEI novaの製品サイト

  • 繊細で美しく一歩進んだ繊細なデザイン。まるで自然と現代建築が手のひらサイズに集結したよう。あらゆるアングルで光と影を反射。
  • 曲線を組み合わせたデザインが、遊び心がある柔らかさと繊細さを兼ね備えた装飾品を手にしているような感覚に。
  • 本体が小型なのは、内部部品の設計もコンパクトである証拠。

メタル製のインダストリアルデザイン

出典:HUAWEI novaの製品サイト

  • 最適な強度を実現するために、背面のシェルに航空業界基準の強度を持つマグネシウムとアルミの合金を採用。
  • 厳選したセラミックでサンドブラスト加工をし、背表面をざらつき仕上げに。
  • このため、光沢を残しながらも、しっかりしたグリップを実現。横長の複合材プレートが金属の背部シェルを覆い、現代的なコントラストを生む。
  • 超薄型のインダストリアルデザインを完成させるのは、デバイスのカーブした外縁に装着された、わずかに丸みを帯びた2.5Dガラス。

手にしっくり馴染むデザイン。快適なホールド感

出典:HUAWEI novaの製品サイト

  • 最先端のダイヤモンドのカッティング技法を採用し、コーナーの完璧な曲線を実現。
  • 驚くほど精密なシンメトリーにより、すべてのコーナーが光を屈折、反射させる。
  • 研究開発部門による長時間にわたる実験とプロトタイピングにより、これを実現。
  • 本製品のプロセスは、コンピュータ数値制御(CNC)の工具経路で多数のプローブを使用する、高精密なダイヤモンドカッティング技法を採用。そのためエッジ部の幅は、デバイス上どこでも一定。

 

カラー

日本発売の「HUAWEI NOVA」は全部で以下の3種類です。

▼ミスティックシルバー

出典:HUAWEI novaの製品サイト

▼チタニウムグレー出典:HUAWEI novaの製品サイト

▼ローズゴールド

出典:HUAWEI novaの製品サイト

カメラ

プロレベルのこだわりのあるカメラ機能は優れものです(高性能カメラと美顔セルフィーで、キレイな写真)それぞれHUAWEI novaの製品サイトの特徴から紹介していきます。

1.25μmの大きなピクセルサイズ

出典:HUAWEI novaの製品サイト

  • HUAWEI novaの1200万画素リアカメラを使用すると簡単に鮮やかで明瞭な写真撮影が可能に。
  • 大型1.25μmピクセルサイズ、開口部F2.2の明るいレンズ、ユニークなカメラコーティングという優れた仕様で、傑出した鮮明さと精密さを実現
 

ローライト

 
出典:HUAWEI novaの製品サイト
  • 明るいレンズ、広いセンサーエリア、1.25μmの大型ピクセルサイズにより、光が弱い場合でも、見事な明るさとコントラストの写真撮影が可能。
  • レンズコーティングにより反射を抑え、フレア、ゴーストを軽減。

オートフォーカス

出典:HUAWEI novaの製品サイト

  • 瞬間的なシャッターチャンスをHUAWEI novaのハイブリッド・オートフォーカスで捉えよう。
  • 像面位相差オートフォーカス(PDAF)とコントラストオートフォーカス(CAF)の2つのフォーカス技術を採用。
  • PDAFは高速フォーカス、CAFは2つの異なるイメージの鮮明さを比較し、優れたディテールを再現。
  • この2つのモードを組み合わせることで、リアルタイムで超高品質、迅速な写真撮影を実現。

4K動画

出典:HUAWEI novaの製品サイト

HUAWEI novaでは、緻密で非常に生き生きとした超高解像度の動画が撮影でき、大画面で再生をしても素晴らしい表現力を常に維持。

 

美しく見事なセルフィー

出典:HUAWEI novaの製品サイト

  • 800万画素フロントカメラ、ビィーティー・スキン3.0、 ビューティー・メークアップ2.0、デバイス背面の指紋センサーを長押しすることで、指一本で簡単に美しくセルフィーが撮れます。
  • ビューティーモードの新しいアルゴリズムは国際的なメークアップアーティストとのコラボレーションの結晶。
  • 被写体の輪郭と肌の色に合ったチークとリップグロス効果。
  • 8種類のテンプレートとリアルタイムプレビューが使用可能。業界初の、眉メイク効果も実現。
  • また、機能拡張をしたスキンソフトウェアは、写真と動画の両方で顔の造作を最適化。
  • 肌のトーンと目の大きさの微調整が可能に。

その他

  • 大容量バッテリーと高性能CPUで、いつまでも続く楽しさ
  • 強力な14nmプロセッサーの処理性能と、通常使用で2日間持続するバッテリー寿命で、妥協のない組み合わせそれぞれを見ていくと
  • コンパクトボディに3,020mAhの大容量バッテリーと、マルチタスクを得意とするスマートでパワフルなオクタコアCPUを搭載。マルチメディアを長時間楽しめます。
  • 高速指紋認証システム
    簡単便利にセキュリティーを確保。HUAWEI nova は先進的な高速指紋認証システムを採用し、ワンタッチで素早くロック解除できる。
  • 指紋認証以外にも、シャッター動作など片手操作にも使える多機能センサーを備えています。

その他スペック

その他のスペックをまとめますと次の通りです。

  • OS:Android  6.0 Marshmallow / Emotion UI 4.1
  • CPU:QualcommR Snapdragon  625 オクタコア, 8 x2.0GHz A53, 14nm
  • メモリ:RAM : 3GB / ROM : 32GB / Micro-SDスロット(最大128GB)
  • バッテリ:3,020mAh / 急速充電 (5V / 2A対応)
  • ディスプレイ:約5.0インチ, FHD(1920×1080ドット), IPS
  • カメラ:メインカメラ:1200万画素 (1.25μmピクセル, 開口部F2.2, 像面位相差+コントラストAF, HDRフラッシュ, [email protected]動画撮影)  インカメラ:800万画素(開口部F2.0, FF)
  • 通信速度 (受信時/送信時):下り(受信時)最大225Mbps(LTE) 上り(送信時)最大50Mbps(LTE)
  • 通信方式:FDD LTE:B1/3/5/7/8/18/19/28, (au VoLTE対応予定)
    ・TDD LTE:B38/40
    ・LTE CA DL (国内) : B1+B19/(B1+B18対応予定)
    ・WCDMA: B1/5/6/8/19
    ・GSM:850/900/1800/1900MHz
    ・セカンダリーSIM:WCDMA, GSMの上記周波数
    ・Wi-Fi 802.11b/g/n準拠 (2.4GHz), BluetoothR v4.1 with BLE
    ・最大接続台数:8台
  • SIM スロット:Nano SIM x 2
  • USB Type C
  • センサー:加速度, コンパス, ジャイロ, 環境光, 近接, HALL, 指紋センサー
  • 本体付属品
    リモコン付きヘッドセット / ACアダプタ / USBケーブル ( A to C ) / クイックスタートガイド / 保証書

料金シミュレーション

ビックカメラ、ヨドバシカメラ、ヤマダ電機、イトーヨーカドーなど2017年5月時点で全国2400店舗でさらに拡大しているUQモバイル(現在盛んにTVでCM放映されている)ならば、実際に店舗に出向きいろいろ相談しながら購入でき、安心です。

今回そちらで料金シミュレーションを行ってみました。

料金シミュレーションはこちらです。

私が料金シミュレーションした結果を掲載します。

出典:UQモバイル料金シミュレーションサイト

まとめ

いかがでしょうか?

格安SIMを活用して最新のスマホに切り替え、かつ月々の料金もセーブしてみませんか?

最新のスマホは本当によくできています。

一度検討されてはいかがでしょうか!

最後までお読み頂き、誠に有り難うございました(*^-^*)

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